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『限りある時間の使い方』のオーディオブック|人生4,000週間の衝撃を耳で
人生は、たったの4,000週間。80歳まで生きたとして、それだけです。オリバー・バークマン『限りある時間の使い方』は、この身も蓋もない事実から始まる、「アンチ時間術」の世界的ベストセラーです。 -
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『余命10年』のオーディオブック|100万部の恋愛小説を耳で見届ける
20歳で不治の病を宣告され、余命はおよそ10年。高林茉莉は「どうせ死ぬなら、恋だけはしない」と心に決めて生きてきました。それなのに、地元の同窓会で再会した和人に、心が動いてしまう――。 -
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『人を動かす』のオーディオブック|カーネギーの古典を通勤で読破する
「批判も非難もしない。苦情も言わない」「率直で誠実な評価を与える」「強い欲求を起こさせる」――。1936年の刊行から90年近く、世界中で読み継がれる自己啓発書の原点、D・カーネギー『人を動かす』。 -
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『反応しない練習』のオーディオブック|著者本人の朗読で聴くブッダの合理性
悩みの正体は、出来事そのものではなく、出来事への「心の反応」である。ならば、ムダな反応をしなければ、悩みは消える――。 -
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『火花』のオーディオブック|堤真一の朗読で聴く又吉直樹の芥川賞受賞作
熱海の花火大会の営業で出会った、売れない芸人の徳永と、破天荒な先輩芸人・神谷。「弟子にしてください」。その日から始まった師弟の10年は、お笑いとは何か、生きるとは何かを問い続ける日々でした。 -
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『イシューからはじめよ』のオーディオブック|知的生産の教科書を通勤で聴く
「悩む」とは答えが出ない前提で考えるフリをすること。「考える」とは答えが出る前提で建設的に頭を使うこと。あなたの残業は、どちらでしょうか――。 -
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『DIE WITH ZERO』のオーディオブック|「ゼロで死ね」を通勤時間で聴く
「老後のために」と貯め続けて、使わないまま死ぬ。それは、人生の膨大な時間を「無駄働き」に費やしたのと同じではないか――。 -
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『ノルウェイの森』のオーディオブック|妻夫木聡の朗読で聴く村上春樹
ハンブルク空港に着陸した飛行機の中で流れた、ビートルズの「ノルウェイの森」。37歳の僕は、その曲とともに、20年前の記憶へ引き戻されていきます。直子のこと、緑のこと、そして戻らない友人のこと――。 -
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『ハリー・ポッターと賢者の石』のオーディオブック|風間杜夫の一人劇場で聴く魔法界
階段下の物置で暮らす少年ハリーのもとに、11歳の誕生日、一通の手紙が届きます。「ホグワーツ魔法魔術学校は、あなたの入学を歓迎します」。世界でもっとも有名な物語の始まりを、俳優・風間杜夫さんの朗読で。 -
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『星の王子さま』のオーディオブック|大人にこそ聴いてほしい2時間36分
「大切なものは、目に見えない」。サハラ砂漠に不時着した飛行士が出会った、小さな星から来た王子さま。王子さまが旅した星々の物語と、キツネが教えてくれた「絆」の意味――。